REISYUYAが提案する OMNIUM CXC ご予約受付開始(2/13まで)
世界的にはカーゴバイクのイメージが強い、
北欧デンマーク発の『OMNIUM/オムニウム』。
ですが、あえてREISYUYAが今回ご紹介したいのは、そのOMNIUMが“走ること”に本気で向き合って作ったモデル、CXC(Cyclo Cross City)です。
CXCは、グラベル、通勤、ツーリング、シクロクロスなど、用途を限定しないオールラウンドな設計が特徴。
数値スペックや流行を追うのではなく、「毎日乗ること」、「長く使い続けること」を前提に作られたフレームです。
CXCはカーゴバイクではありません。
積載を切り離したからこそ得られる、軽快さとタフさ、そして高い自由度。
REISYUYAとしては、
量産的なバイクでは満足できない方、
末永く1台を大切に乗りたい方にこそ、このCXCをおすすめしたいと考えています。
~なぜ、チタンCXCなのか(REISYUYAの視点)~
この度、そのOMNIUM CXCのチタンモデルがアップデートされましたので、REISYUYAでもご予約受付開始致します。
主な仕様↓
・フラットマウントブレーキ台座
・取付け可能最大タイヤ幅は45mm
・44mmヘッドチューブ
・フロントシングル推奨使用
¥396,000(税込)
尚、デフォルトデザインはシンプルですが、
コペンハーゲンのデザインチーム「Sirius Design」が手がける、美しいチタン製アノダイズドロゴをオプションで選択可能。
チタンフレームにさりげない個性と輝きを与えます。
33,000~59,400円(税込)のアップチャージで12種類の中からお選び頂けます。



REISYUYAとして、あらためてチタンCXCを推したい理由があります。
チタンという素材は、
軽さや耐久性だけでなく、乗り心地の自然さが大きな魅力です。
スチールのしなやかさと、アルミやカーボンとは異なる独特の落ち着き。
長時間乗っても疲れにくく、日常から旅まで違和感なく使えます。
CXCの「用途を決めない設計」と、
チタンの「素材としての懐の深さ」は非常に相性が良く、組み方や使い方によって、性格が大きく変わる一台になります。
気が付けば一番乗っているバイクになっている、それがチタンCXCだと思います。
どんな用途にあわせたいか?
どんな完成車イメージにしたいか?
ご希望、ご予算などお気軽にご相談ください。
・受注期間:2026年2月13日(金) 20時
・入荷予定:2026年8月以降
皆様からのご商談、お待ちしております。
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小さな専門店だからこそ、
一台一台を丁寧にご提案。
駐車場1台有り。
Wilier / KUALIS / FOCUS / ORBEA 正規取扱店
OPEN:12:00~20:00
定休日:不定休
~福岡市城南区七隈のスポーツバイク専門店~
REISYUYA bicycyle(レイシュウヤ バイシクル)


